藤臣柊子のあっという間にブログ

アクセスカウンタ

zoom RSS そもそも、故障箇所があったでした(デスクトップ)

<<   作成日時 : 2008/06/26 03:12   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 23

壊れておった。
電源がまったく入らなくなってしまって、いったいコレはどうしたら???と修理に出したら、ソフトもなんも関係なく、本当に「なんとか電源板」というのが壊れていて、電源が入らない状態だったそーだす。

いんやー、シンプルな故障でありがたし〜♪
修理交換してもらって帰って来るまで、ノートPCで仕事じゃ。(絵の仕事はちと難しいです…画面小さい〜)

いつか8GBとか10GBのメモリが並になるまでは、今の2GBのデスクトップさんにがんばっていただきたいと思うのであります。
HDDは400GBなので、全然だいじょーぶー。(さらに外付けが250GBだった気が…)

なんでこう、大容量が好きなんだろう???

ものすごく詳しくないけど、機械は好きです♪

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
なるほど(納得、参考になった、ヘー)

コメント(23件)

内 容 ニックネーム/日時
ものすごく詳しいと思います。。。。
玩具博物館併設・出雲そば 日本一大名陣
2008/06/26 09:26
藤臣さん、パソコンが大した故障でなくて何よりです。僕も機械ものは嫌いではないです。専門家になってやろうとかいう気はないですが。僕はファミリーコンピューター(ファミコン)世代で、小学生の頃からその手のものをいじっていたのでセンスが磨かれたようです。ファミコン、いやー、懐かしいです。特に「ドラゴンクエスト」は「世の中にこんなに面白いものがあったのか!」というほどはまりました。最近はプレイステーションの3が主なのですか?プレステが流通するようになってからはゲームの世界からは遠ざかっています。ゲームが余りにも高度になりすぎな気がしますし、金銭的にプレステやソフトを買えるだけの余裕がないので。「ファイナルファンタジー」や「MOTHER」はゲームボーイアドバンスやらワンダースワンやらでプレイしましたけどね。プレステでなく、ゲームをやるとしたら、僕には携帯ゲーム機で充分です。
雄也
2008/06/26 17:06
ああっ、『日本一 温泉&アウトドア篇』で紹介されてる日本一大名陣さんからの書き込みがぁっ!僕は玩具マニアではありませんが、そばやしじみは大好きなのでチャンスがあればぜひ一度おたずねしたいと思ってます。出雲大社は参拝したことありますが、鳥取砂丘は未訪です。そこも行ってみたいものです。
よしお
2008/06/26 18:05
私も大容量好きですが(HDDも増設してるけど)、藤臣さんほどの大容量じゃないです…。完敗しました。
たぶん、容量に余裕があると思うと、気持ちにも余裕がでるから好きなんではないかと。私はそうですねー。
買い置きも好き。在庫が棚にあると、なんか安心するんです。
べにお
2008/06/26 18:29
べにおさん、「べにお」というのは中性的な名前ですが、べにおさんって確か女子ですよね?以前にあった書き込みに女子であることを彷彿とさせる記述があったので。中村玉緒とかさとう珠緒など「お」で終わる名前の女子っていますもんね。時々思い出したかのように出没されますよね。ナイスなキャラの方だな〜と思います。
雄也
2008/06/28 20:15
うちは自作PCですが、あまりに音がうるさいので先日シャーシを
開けたところCPUファンに埃まみれでした。
急いで掃除したところ静かになりCPU温度も下がりました。
もう少しで壊れるところでした。メモリは1GBですがXPなの
で快適です。
膝栗毛
2008/06/28 20:24
私は工作好きですが、計算や機械はまったくダメで、皆さん尊敬します!点滴の滴下量も計算できませんが、一度合わせると時間ピッタリ!が特技です。つまり、アナログなのよ。キーボード打てるのも英文タイプのおかげで、パソコンができるというわけではないし・・・今のわかりやすくなったパソコンがわからないんじゃ、もうアカンってかんじ。ウルトラマンの頃と違うんだからね(T_T)
ウリエル
2008/06/29 07:50
昨今「DS(ライトじゃないよ。古いヤツ)」で「文学全集」を読んだりしとります。
「蟹工船」がものすごいヒットしてるそーだが、わしはアレを読むとあまりにリアルにビジョンがアタマの中に広がるので、うげげげげ…
なんか、薄暗いモノ見ちゃった後って、なんかすっきりしたーい!!!とアホを捜して三千里、みたいな…

で、突然映画の話だが、先日バベルを見まして。(ずっと見たかったのだが、なかなか見る時間がなく)
全然思っても見ない展開に驚きまして。
そして思っても見ないラストでものすごくへこみまくって、うつになりそうになり…
「やめてよ!」と思わず一人で叫び、もう一枚借りていた「ラブアクチュアリー」(ヒューグラントのお気楽ラブコメディ←だっさい表現ですまん)を見たら、なんだかすっきりしました。
ど暗いのも悪いとは言わないが、できたらバカ明るい方が笑えていいです♪

さて、ちなみにわしもそもそもタイプライター組ですので、最初から打てたためにパソの人になれたのだと思います。キーボードが好きー♪
ふじおみ
2008/06/29 18:31
雄也さん
キャラをお褒めにあずかり、光栄です(笑)。れっきとした女子であります。
コメントはたまにしかしませんが、毎日こちらのページは拝見しているんですよ。雄也さんのコメントもいつも読んでます。

それにしても「蟹工船」が流行っているとは…! なんでだろう? 私なんて、文学史を学ぶ必要性から「蟹工船・プロレタリア文学・小林多喜二」って呪文のように覚えただけなのに…(こんな国語教師ですみません)。機会があったら読んでみたいと思います。
最近読んだのはダニエルキイスの「アルジャーノンに花束を」です。10数年ぶりに読みました。以前は気づかなかったことに気づいたり、新たなる感動がありました。
べにお
2008/06/30 19:49
…「蟹工船」…ワーキングプアに通じる…働けど働けど…な現代人に共感されている…。時代がこんなに違うのに…皆つらいんだね……。
ぽむぽむ
2008/06/30 23:43
…腹の底から,笑いたおしたい〜(>_<)…バラエティ見て,そこそこ笑えてても,CMにきりかわった途端…顔が固まってへこむ…(>_<)ワシ〜(>_<)浮上してくで〜(>_<)
ぽむぽむ
2008/07/01 17:29
あ〜ぽむぽむさん、僕も同じですよ。お笑い番組見てもほとんど笑えないです。先日放送された「すべらない話」でも、ふっと笑える程度で・・・。まして人との会話で笑うことなんて久しくないです。苦笑いや自嘲は笑いといえないでしょう。

笑いは心の栄養剤と思います。でも余裕がないと笑えないですよね。僕は精神的にも経済的にも余裕ありません。作り笑いの仮面がだんだん様になってゆく自分をどないかしたいです。
よしお
2008/07/01 19:58
ぽむぽむさん、よしおさん、わたしもそんな感じでしたねえ。動けるようになって仕事をし始めたあとでも、民放のあのやかましさがどうにも堪えられなくて、テレビを消してしまう、ってのがままあったりして、この辺は一番最後に復活していくのかもしれません。
深く沈んでいったら、浮上するのもゆっくりゆっくりじゃないとだめなんでしょうね。でないと心の潜水病になっちゃうんではないかと。(わたしは水に深く潜ったことはないですが)
無碍
2008/07/02 06:49
なかなか笑うのってむずかしいですね。
私も本を買うのですがなかなか読んだりできません。
笑えるようになるまで時間がかかるかもしれませんね。
まずはゆっくりと深呼吸から始めましょう。
はぐ
2008/07/02 16:41
癒しも必要ですよね。猫みたり、ハムスター見たり、ゆったりしたドラマとか、クラッシック聴いたりなど基本的ですが。それからじょじょに笑えたらいいですよね。
みずき
2008/07/02 20:39
今日お風呂に入る前にブログを書き上げました。そのあと夕食をとってまた頑張るつもりでした。

でも。

頑張りがききませんでした。あ、無理してる。反省しました。「余裕がない」って言ってるうちは絶対余裕はやってこない。たしかに僕は現在経済的に余裕はありません。それが引き金で精神的余裕までなくしちゃいけない。

なんかごく自然に、いや無意識に『みんな元気に病んでいる』を手にとっていました。それでつーっと一筋の涙。

変えることは必要。一歩踏み出す、なんか動くことも必要。

でも無理しちゃいけない。一歩ずつ。ゆっくりでいいから。

とりとめのない文章失礼しました。
よしお
2008/07/03 21:43
わしも今、ダメです。いろんな意味でダメでした。(パソも通信までが…もう、細かい事は言うまい…復活させたさ!)
ただ、ダメなままではイヤなので、ダメじゃない世界にGO!(目標)

ところで。
ほーら蟹工船。
http://www.yukan-fuji.com/archives/2008/07/post_14486.html
記事内に「読みやすい漫画版」ていう表記を発見したんだが、そ、そんなもん、絵で読みたくないです!!!(やりきれない上、痒くなりまする…)
でも、その他諸々の純文学(まとめてすまん)って、読んでいると、情景が絵で浮かんでくるのがスゴイ。
あんな風に書きたい。

蟹工船の次は(いや、次でなくてもいい)べにおさんおすすめの「アルジャーノンに花束を」ですな。
すりへるほど読んだっす。スゴイよねえ…
翻訳ものは割と苦手なんですが、これはものすごい。
ああ英語できたらなあ〜…(遠い目)
ふじおみ
2008/07/04 11:36
話しぶっ飛んでごめんなさい。
私ついに転職の面接行くことにしました。1年2ヶ月前から(初めから)この職場が嫌で嫌で嫌で・・・辞めたいよ〜(T_T)といい続けていたけれど、やっと踏ん切りがつきました。まあ、いつにするかという問題だけだったから・・・。どこでもよい!働きさえすればいいんだから!冬のボーナスは諦めだけど、今の仕事で体ボロボロになったから、残りの10年家族を養うために、よい環境を求めます。
ちょっと頑張ったので、報告してみました。
蟹工船は余裕ができたら読んでみます。今は活字を読むと眠くて・・・。
疲れてるんですね。ネット見てても、よく寝ます。
ウリエル
2008/07/04 16:56
「永井荷風という生き方」という本を読みました。
お金に困る方ではなかったので自分と比較は
できませんが、この人のように世間に遠慮せず
生きられたらいいなあ。

膝栗毛
2008/07/04 20:06
『蟹工船』の話題が盛んですね。僕は大学では日本文学専攻だったので、大学時代に読みました。今になってこんな形で再注目されるとは、現代も小林多喜二が描いているのと同じで基本的に労働者は過酷なんですね。少し前に僕は三島由紀夫の『豊穣の海』を読みました。あんまり面白いとも思いませんでしたが、日本文学専攻だった人間として、三島由紀夫について馴染んで教養として読んでおいたほうがいいかなと思いまして。僕はロシア文学を一度読んでみたいと思っています。ドストエフスキー、トルストイなどの作品です。英米文学・ドイツ文学・フランス文学専攻はけっこう多くの大学に設置されていますが、ロシア文学については東大・外語大・早稲田大ぐらいしか学べる環境を知りません。彼らは世界の思想に多大な影響を与えているとのことなので一度は読んでみたいです。日本文学科出身者であるにもかかわらず、フィクションの小説はあまり好きではありません。「事実は小説より奇なり」で、ノンフィクション文学のほうがずっと面白いです。日本文学で言うと、和歌集が面白いと思います。
雄也
2008/07/04 21:28
脳みその〜電池切れ〜充電スタンドは〜どこにあるんだしょ〜〜(_ _)〜〜どんなハイテクマシーンも勝てないナイーブなヒューマ〜ン〜(_ _)〜ぐだぐだの夜明け〜を探してますのよ〜〜ん〜(_ _)〜
ぽむぽむ
2008/07/04 23:08
VO30hB <a href="http://qaqzcgevozbo.com/">qaqzcgevozbo</a>, [url=http://zvheoxhqzisa.com/]zvheoxhqzisa[/url], [link=http://xypcrqrtmxjk.com/]xypcrqrtmxjk[/link], http://zfoxhuyrtwra.com/
xfyjpuv
2009/07/17 15:52
plyojuox uvryfutk hgnyrnla
acquistare cialis se...
2009/08/08 05:20

コメントする help

ニックネーム
本 文
そもそも、故障箇所があったでした(デスクトップ) 藤臣柊子のあっという間にブログ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる