藤臣柊子のあっという間にブログ

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zoom RSS 大流行とは…(ネットのニュース記事)

<<   作成日時 : 2008/08/10 20:50   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 33

どうなのだろうか…
大流行って、ホントにカゼみたいっす。
インフルエンザとか。
うーん。
困ったモノだーーーーーー…

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080810-00000000-jct-soci

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ガッツ(がんばれ!)

コメント(33件)

内 容 ニックネーム/日時
ニュース読みました。

本当にうつ病で苦しんでいる人たちが偏見にさらされそうで、僕はつらいですね。でも僕も周りからはそういう目で見られているのかもしれません。

どーなんでしょうかねぇ。外に怒りを向けられるのならうつ病とは言えないのでは?と思いますが。ほんとに自分に怒りが向いて、動けないくらい苦しんで、眠れなくて。でも他人にはそれがうまく伝わらない。本人は必死なのですけどねぇ。
よしお
2008/08/10 22:24
白鳥の水面下のばた足のごとく〜〜,実は大変なのよ〜ってとこを他人に察してもらうのは〜むつかし〜〜なのですねん(>_<)説明が上手く出来ないもどかしさ〜〜また今夜も〜〜脳みそが溶けそ〜〜ゲリラ豪雨なおかげかな〜だいぶ涼しくはなってきたから〜嬉しいな〜〜〜m(_ _)m〜〜
ぽむぽむ
2008/08/11 00:46
日付が変わってようやく眠り、4時すぎに目をさます。仕事に行くなら二度寝はできない。絶対寝坊する。だから起きておく。こんなことしたら日中睡魔に襲われるだろう。

必死なのですよ〜。うつ病患者は。できることならビシバシ働きたい。でも今の状態で復職したってかえって周囲に迷惑。就業時間内はきっちり働かないと。

働きたいのですよ。焦ってはいけないのはわかってます。自分の体と心ですから、自分が一番よくわかる。でも焦ってしまいます。

うー、なんとかせねば
よしお
2008/08/11 05:03
私もこのニュースは気になって読みました。
そういえば、香山リカさんが最近『「私はうつ」と言いたがる人たち』という著書を著していて、ドキッとして早速購入して読みました。
正直、読んでいる間中『私も単に「私はうつと言いたがる人」の一人なのかしら…?』と自分で自分を疑ったりして、頭が混乱しました。読み終わってから冷静に考えて、『いや、やっぱり私はホンモノ(?)のうつだ』と納得したのですが(笑)。

なんか、「私うつなんで休職したいんです〜。診断書書いてください」なんて言っている人は、うつじゃないんじゃないかと思いますけどね。私的には。
逆に、本当にうつで苦しくて、働きたくても働けない人に対して、偏見の目が向けられてしまうのではないかと不安に思ってしまいます。
こちらにいらしているみなさんは、後者の方だと思いますので、お互い病気とうまく折り合いつけながら一日一日を乗り越えて生きましょうね。
べにお
2008/08/11 08:43
「心の傷」は言ったもん勝ち
精神疾患に対する最近の風潮を疑問視する本ですが、これにも厳しい意見が書かれていました(ただ本当にうつの人には害悪となると感じられる本でしたが)。僕はうつ病ではなく他の疾患からうつ症状を経験しましたが、本当に布団の上で動けませんでした。きつかったです。うつ病の人はこういう状態が頻繁に続いてるかと思うと本当に大変だと思いました。ただ自責の念はありませんでした。疾患の種類によって辛さの種類も違いますよね。前の会社にもしきりに自分はパニック障害なんですよと周りに言い回ってた人がいましたが、正直「本当かよ?」と思っていました。うつと診断されたらラッキーみたいなことも言っていたので、この人は似非うつ病患者だと思います。結局、うつ病を隠れ蓑にして甘えてる人のことなんでしょうね。家族構成や社会の価値観の変化に伴い人々のストレス耐性が弱くなってるのは確かかもしれませんが、難しい問題ですね。
膝栗毛
2008/08/11 10:39
「新型うつ病」…。世代の問題なのかなぁ。「毎日日曜日気分でないとおかしい。これは病気だ。」とか。専門家ではないので、判断が難しいですが。
私自身は症状が苦しい時ほど、社会から落ちこぼれたくない一心で仕事や遊び(決して楽しくは無い)にしがみついていたので、心を病んでいるなんてとても言えませんでした。
その一方で『健康な人』『普通の人』のふりをしている自分に奇妙な後ろめたさを感じたり。(それでも周囲からはかなり浮いていましたが)
毎日が恐怖と疲れの連続で、冷静に自分を見られませんでした。頭では理解していても、病んでいることを認めたくなかったですし。
病名は違っても、深刻に悩んでいる人は葛藤も深いものだと思います。

それにしてもこの大流行、事実関係を短絡的に結びつける現代の世相を反映させているような気がします。
カフェオレ
2008/08/11 13:39
ある主訴があって、それで生活に著しい障害があるならそれは治療の対象なんでしょうが、諸症状に対する主訴でなく、はっきりとした病名を求める、というのはちょっと普通の病気とは違うのかもしれません。うつ病ってのは、あくまでこちら患者のいろいろな(諸症状の)訴えを医者が判断して、いわば「あてはめる」作業の中で告げられることで。「あてはめる」ことによって治療の方針が決定されるんでしょうから、それを患者がしてしまうってのは、どうなんでしょうね。新たな治療が必要になるのかもしれません。少なくとも、薬は効きにくそうなイメージです。
(余談ですが、薬をさぼっていたためにちょっとえらい目に)
無碍
2008/08/11 18:44
うー、どんどん就寝時間が遅くなる。睡眠薬に頓服も飲んだのに…。

時間がずれても睡眠が取れてるならやむなしですが、寝てないのは体力的にも精神的にもつらいです。頓服の二度飲みはまずいですよねぇ(>_<)
よしお
2008/08/12 02:32
就寝時間なんて何時でもよか。
つーか、眠くなった時に眠ればいいのだ。
起きてる時は、いつまでも起きてても別にいいと思うけれども。
時々気絶する時があったりとかくらいでもかなり身体って休まるもんだす〜。
と思うのだけど。
ふじおみ
2008/08/12 12:50
すみませーん、藤臣先生。愚痴なコメントに応えていただいて。布団の上でゴロゴロしながら眠いのに頭が変な方向に冴えちゃって「どうすりゃいいの?」と携帯からコメント書き込んでしまいました。結局眠りについたのは4時半くらいでした。

眠れないなら本でも読んでりゃいいんであって、仕事の資料に目を通すんでもいい。勉強に取り組めばすぐ眠くなるかもしれません。

でも復職訓練の中に「定時に起きる」というのを決めてあって(出勤時間に合わせて)、で、できる限り昼寝はしないで訓練に励むとしています。睡眠時間が短いとなんか不安なんですね。集中力も落ちちゃいますし。

「うつのち晴れ」第3回と同じ状況です。僕はわがままです。無理すんなって言われてるのにのど元過ぎれば…って感じです。
よしお
2008/08/12 15:51
私は家で金魚を飼っていますが餌をやるのも時間を決めています。時間近くになると金魚もアピールするのでほっとけないです。いつもと様子が違うと心配ですし、今年は金魚に赤ちゃんも生まれて今が一番大切な時期ですので朝になると気になって仕方がないです。小さくても必死に生きてる姿が私を支えてくれている様な気がします。
みんみん
2008/08/13 12:06
ひーえー♪♪♪
金魚のあかちゃんとは!!!かわいすぎ!!!
ああ〜♪
生き物は良いですね♪♪♪(勝手に癒やされるわたくし)
ふじおみ
2008/08/13 22:45
かわゆいですよ〜(^O^)卵から生まれる瞬間はあまりに小さくて目を疑いましたが元気よく飛び出して泳ぐ姿に感動しました。環境に対応出来ない赤ちゃんは次々亡くなってしまいました…。仕方がないですができる限りの事はしてあげようと思って見守っております。
みんみん
2008/08/14 00:49
うちの旦那もうつ病歴6年目なので、先日このニュースを見た時、つい転送しちゃいました。旦那も「一緒にされたくない」と言ってました。

本人だけでなく近くでみている家族も大変な思いで闘病生活を送っているのに、茶化されているみたいで・・・誤解されるって哀しいですよね。

我が家は2匹の猫達が心の支えです。毎日癒されます〜(^^)
侑未
2008/08/16 23:05
何度か横になってはみたものの、いっこうに眠れる気配がないのでこんな時間にこれを書いています。

みんみんさん、金魚かわゆそうですね。孵化する瞬間を目撃できたなんてすごいですね。「みんみん」というニックネームもかわいらしいですね。

侑未さん、猫を飼っておられるのですね。従順すぎて面白味に欠ける犬よりも気まぐれな猫のほうが僕は好きですね。僕は世話をするのが負担になるので飼ってはいませんが。隣の席の同僚が机の前に猫の写真カレンダーを貼っているのを見たりしてなごんでいます。
雄也
2008/08/19 00:40
藤臣さん、ハルカリは来月9月に2回東京でイベントをやりますよ。藤臣さんクラスの大物なら関係者席でもとれるような気がしますけどね。僕は今月いっぱいは仕事だらけで他に特別な楽しみはありませんが、そんなわけで9月はライヴ2連戦です。既にチケットは両方ともとってあります。『Perfume』などと違って余裕でチケットとれました。ハルカリファンとしてこれを喜んでいいのかもっと知名度を上げてあげたいのか複雑な心境です。ハルカリには遠くに行ってしまわず身近な存在であって欲しいものです。最近本を読む気力がなく帰宅してもすることがないのでこんなことを書いています。
雄也
2008/08/19 00:50
諏訪湖に来てまーす。温泉につかってました。もう2,3日居たいですが明日帰ります。明日は間欠泉センターに行って、そば食べて、遊覧船に乗るつもりです。
よしお
2008/08/21 22:21
一日の終わりに安らぎを求めて閲覧にきたらソバが食べたくなってしまいました。眠れないかも。
ゆき
2008/08/21 23:52
他人の読書の補佐をする稼業に就いているくせに自分は最近読書意欲がめっきり減退しているという「医者の不養生」「紺屋の白袴」状態にあります雄也でございます。

よしおさん、旅行ですか〜。いいですね〜。こういう病気には旅はいい気分転換になりますよね。諏訪湖って長野県ですよね。今地図で見たら長野県の中央部なんですね。温泉があるんですか〜。長野県北部はこの間行きました。志賀高原と長野市の善光寺に行きました。長野県は広いですよね。特に南北に長い!発掘すればまだまだいいスポットがあるかもしれないですね。関西からだとどうやって行くんですか?
雄也
2008/08/22 17:21
ただいま戻りました。ゆきさん、そばモードをONにさせてしまったようでどうもすみません。眠れましたでしょうか?

雄也さん、旅の顛末は僕のブログに書いてありますので、そちらをご覧ください。長野県は広いです。八が岳が中央にでんっと構えているので、東部から西部への横断が難しいです(もちろん南北も難しいです)。同じ県内だから、と大阪人の感覚でいるとえらい目にあいます。

また日常にかえって頑張ります。
よしお
2008/08/22 23:56
「読書好きな人」「本の虫な人」がいらっしゃったら伺いたいのですが、「うつなどで本を読もうとしても内容が頭に入ってこない!」という状態の場合、どうやって「読書モード」に戻せばいいのでしょうか?元に戻るまで無理に読書しようとせず、気の済むまで休むしかないのでしょうか?
それ以外にいい方法が思いつかないので今は読書については「休業状態」です。また本来の僕のように、「寸暇を惜しんで読書する男」に早く戻りたいです。「読書ばかりするのもなんだし、気分転換も必要かな…」と思ったので、いつもやっている「音楽を聴く」以外にマンガを数種類購入したり、携帯ゲーム機のソフトなんぞを購入したりしています。マンガやゲームで気分転換でもしようかな、と…。マンガとかゲームなんて、本当は金と時間とエネルギーの無駄でしかないですが、人生、無駄がなさすぎてもつまらないですもんね。
雄也
2008/08/25 18:49
ちなみに藤臣さんが以前このブログで紹介していた、藤臣さんも登場の『書く仕事入門』という本ですが、近隣の図書館で検索したらあったのですが、「なるべく本代はケチりたい」ということでやはり考えることは皆同じようで数人の予約待ちでした。うーん、じれったい!ケチらずに自腹で買っちゃおうかな…。
雄也
2008/08/25 18:56
雄也さんこんばんは。僕も読書好きな人間ではありますが、頭に内容が入らないということはままあります、今日がまさにそうでした。嫌なことがあって…。

そんな時の僕の対処法はふたつです。ひとつはあきらめて休む。また明日になれば読めると願って…。もう一つは好きな音楽を少しボリュームを下げてすでに何十回と呼んでいる本を読むことです。時間の無駄のように思えますが、読書していることには変わりありません。それに何十回と読んでいて、内容はばっちり把握してあるつもりでも「あ、これはこういうことを言っていたのか」という発見もまれにあるのです。

ゲームや音楽もそんなに悪いとは思いませんよ。人生びっちり無駄なく過ごせたらそれは素晴らしいことだと思いますが、無駄を知れなかったちょっとさびしい人生なのかもしれませんね。ご参考までに。

『書く仕事入門』は僕持ってますけど、正直買わなくてもよかったと思ってます。「書く」と言っても文筆だけに限らずいろんな人が登場します。中にはなんでインタビュー受けたの?と思う人もいます。「書く仕事」は認められなくてもやはり自分で書くしか方法はないのです。
よしお
2008/08/25 23:32
書く仕事にもいろいろあるよ、という事だけは付け加えておきます。
脚本だって評論だってそう。
いかにも小説書いてます、というのが書く仕事じゃない。

というところがあの本の面白さなんだわー♪
ふじおみ
2008/08/26 04:27
よしおさん、そして藤臣さんじきじきにありがとうございます。藤臣さん、ものすごい時間帯に起きておられるようですが大丈夫ですか?不眠症ですか?それとも「寝たい時間に寝て、起きたい時間に起きればいいんじゃー!」という発想でしょうか。それならいいんですが…。

なんか最近、藤臣さんのこのブログは書き込みが滞りがちですね。別に強制するわけではありませんが、藤臣さんご本人は言うまでもなく、よしおさん以外の方にもどしどし書き込みをして欲しいなと個人的には思っています。そのほうが主宰者である藤臣さんも張り合いがあるんじゃないかと思いまして…。一つよろしくです。
雄也
2008/08/26 06:51
自分のやることなすこと、全てに腹が立ち、いらいらじりじり。自分から逃げたいけど自分は自分から決して逃げられない。即効の薬があるわけでもない。叫びたいけど、叫んだって何の解決にもならない。発作的、というのはこういうときに起きるのか。
こんなとき、皆さんはどうなさっていますか?
無碍
2008/08/26 21:52
無碍さんこんばんは。

自分から逃げることは確かにできません。僕も復職できない苛立ちと親からの叱責。

そんなときは叫んでも可。深呼吸もいいですよ。どちらも問題が解決するわけではありませんが、少しは心が和らぎます。あと電話でもメールでも友達にこぼす。くどくど愚痴は嫌がられますが、少しこぼすくらいなら聞いてくれますよ。
よしお
2008/08/26 23:09
よしおさまありがとうございます。
いましばし、雨のやむときをまつことにします。
無碍
2008/08/27 21:32
最近は、友達とか疎遠になってますね。今は、親の生活の手助けや自分のことでいっぱいいっぱいで誘いがあってもそれどころではない状況です。
鬱状態で悲惨なとき親に助けてもらって、凄く感謝しているのでその分今度は自分がささえてあげたいと精いっぱい頑張っています。でも、夜とか絶望感におそわれます。楽になりたいと思ったり泣いたりします。
お金なんかいらないと母は言います。健康であってこそのお金なんですね。何か悲しいです。お金は大切なものだけど、いらないと言ってしまうほどの辛さを今持っている。神様はいないものでしょうか。
テーマとずれてすみません。
みずき
2008/08/28 21:31
みずきさん、今とても頑張っておられるのですね。そしてつらい思いをされてるのですね。

拝読しました内容から、あなたには助けが必要と察します。何か励ましの言葉をと思いましたが、いい言葉が浮かびません。申し訳なく思います。

それでもあなたが書き込みをしたのは友達とのふれあいを無意識のうちにしたいのではないでしょうか。どうぞ自分に優しくしてください。友達に連絡してみてはいかがでしょう。

あなたにゆとりが出れば親御さんにもいい影響をもたらしますよ。今はとてもつらい時期でも、今に固執しなければ薄日のさす日はくると信じましょうよ。

駄文失礼しました。
よしお
2008/08/28 23:43
みずきさん、私も絶望感から抜け出せなくなってしまうことがあります。楽になりたい、昔に戻ってやり直したいとか。そうなると次の日の朝は最悪な気分で目覚めます。
私の場合は病気とは言えない感じですが、今日はじめて精神科を受診してみました。先生には自分の状況を話して、診断というより生きていく上での心構えを教えてもらいました。自分で既に思っていたことでも改めて他人の言葉で聞いたらそれだけで緊張がとれるんですね。いちおう薬を処方してもらったのですが、近くに居た女性が薬局の方に「この薬はお守り代わりなんです(笑)」と言っていたのがすごく共感できました。
帰り道は雨がドシャ降りだったのですが、久しぶりに食べたアイスがおいしかったです。
ゆき
2008/08/29 00:22
お二人の書き込みに感謝です。ありがとう。
みずき
2008/08/29 09:02
拒食で通い始めて早1年・・・・
ここ暫くの待合室はいつもぎっしりです。

新患はナカナカ診察が受けられないのも事実みたいですね。
なんだかなぁ・・・・と言う気持ちになってしまいます。
主婦
2008/09/02 00:15

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