藤臣柊子のあっという間にブログ

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zoom RSS こんな本が出た〜

<<   作成日時 : 2008/07/06 14:48   >>

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こんな本が出てびっくりしました。(自分でびっくりしてどーする)
いやあ、インタビューは受けたけど、スゴイメンバーの中に入れていただいて…
ありがたし…m(_ _)m

画像


http://www.raichosha.co.jp/new.html

自分以外はこれから読みます。
おもしろいと思う。この会社の本、ナイスだから♪♪♪
ぜひよろしく♪

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コメント(13件)

内 容 ニックネーム/日時
はい、わかりました。「書く」ことを生業にする予定は全然ないけど書くことは好きだし、人が書いたのを読むのも好きだし。書くことが趣味になればいいですね。今のところブログは続いておりますが、まだまだ拙い文章と内容で・・・。
よしお
2008/07/06 18:48
「書く」事がお仕事になってるのって,羨ましい(>_<)「言霊の力」って ここを読んでても思いますよね…。いいなぁ…。
ぽむぽむ
2008/07/06 23:42
好きな事を仕事に出来たら幸せですよね。先生が羨ましい…。
みんみん
2008/07/07 01:24
なんかやりたい、というのが大事だと思うのです。
わし、今、16歳の時の感覚がすっげ戻って来てて。
あの頃と同じ気持ち、すっごくリアル。
よしおくんだって、半年も経ってないのにブログやるようになってて、すっごくびっくり。
羨ましいっていう気持ちを持っててくれるなら、もうそれは近くにあるよ。
その前の自分ではなくなっていると思うよ。
ふじおみ
2008/07/07 03:13
先生もよしおさんもすごい!生まれ変わってる最中な感じ。
やりたいことをジャンジャンやって、今の自分を楽しめるといいですね。私も「書く仕事」するわけじゃないけど、本は読んでみます。すごく面白そう。意識して「面白そう」を取り入れて日々の活力源にしないと、今でも人生なげたくなることあるし・・・ムンプスウイルスと同じで、うつも潜伏感染するのかな?なあ〜んちゃって(^−^)
ウリエル
2008/07/07 14:05
何かやりたい気持ちか〜色々ありすぎて何から始めればいいのか…最終目標は先生みたいに人の役に立ちたいなあと思ってはいます。
みんみん
2008/07/07 15:27
自分は小さい頃から作文や感想文などの文章を書くことが大の苦手でした。
何を書いていいのかわからないです。思ったことを書けばいいと言われても
何も思い浮かばない。本をあまり読まないせいかもしれないですね。
ちなみに絵もへたくそです。似顔絵とか上手い人は凄いと思います。
膝栗毛
2008/07/07 20:09
今日の朝日新聞夕刊に(たぶん全国記事だと思いますけど・・大阪本社版のみだったらごめんなさい)お気に入り作家の一人、石田衣良さんのインタビューが掲載されてました。

見出しは 「人生は甘い」書けなくても
(一部抜粋)
「『自分の人生、なんでもあり』と気楽に単純に考えてみろよ」

ひと月に平均で原稿300枚も書く人が「原稿を書かない日はすばらしきかな」と思いながら眠りに就く。うわー、かっこいい。

今僕は就業できるほど精神が安定してなくて、一日二日くらいなら何とかなると思いますけど週五日を繰り返すとなるとまだまだ・・・。そこは主治医も見抜いていて「復職は慎重に焦らずに」と言ってくださってるんで、実家で訓練の積み重ね生活を送ってますが、石田さんみたいに言えるくらいになってみたいです。

このインタビュー記事は当然スクラップ。後日自分のブログでも取り上げてみたいと思います。あ、明日のブログは先日行ってきた有馬温泉について書く予定です。雄也さんお待たせしました。
よしお
2008/07/07 21:39
絵心があり読みやすい字を書け湯水のごとく言葉があふれ出るなんて羨ましい。。。
(頭の中で妄想!?しても、それを形にするのがね。。。)
ペンは剣より強し。
と同時にメディアはスポンサーに弱しかな!?
大手マスコミ(新聞、TV)では報じられずインターネットに無縁の人には知りえない真実もある。
無論、インターネットだって顔と名前がないから「トイレの落書き」の一面もあるが。
問題なのは、真実の訴えが「トイレの落書き」になってしまわないか。
ネットで流したことに一種の達成感に満たされ、実際の行動に繋がらなくなってしまわないか。。。
特命鬼謀
2008/07/11 16:29
今月某日に誕生日を迎えました。詳しい年齢は省きますが、まあ、三十路ってことで…。いやー、それにしても独身のままこの年齢を迎えることになろうとは思いもよりませんでした。今後も結婚の予定はありません。僕の周囲の♂はみんな30過ぎで独身が多いです。作業所の職員(新・旧共に独身)、大学時代の同期2人などです。今の職場は女子の割合が高いんですが、軒並み既婚者みたいです。なので今の職場で相手を探すのは無理な感じですね。
雄也
2008/07/16 18:53
よしおさん、無碍さん、今の時代って「結婚難」なんですかね。こういう病気を持っていると経済力の弱さがネックになりますよね。まあ、あんまり意識しすぎないようにしたいとは思います。経験者の話を聞いてみると、あんまりガツガツしていない人のほうがかえっていい形で結婚しています。「縁と浮世は末を待て」の言葉通り、縁は無理に求めないでいきたいと思います。これまでの経験でも、人間関係は無理をするとうまくいかず、放ったらかしで自然に任せておいたほうがいいのだと思います。無理をして作った関係って、続かないですもんね。
藤臣さんの登場している本、読みたいですが財布に厳しいもので…。少し様子を見させてください…。
雄也
2008/07/16 18:54
雄也様>
うーむ、わたしの場合どーも家庭という小さなコミュニティを作るのが苦手なのかも、と思ったりします。なるようになるでしょう、今までだってこの現在を過去に想像しえていたか、というと、あらどびっくりな結果に!ということもありますし、でもどこかで思い描いておかないと実現はしない(というか思い描いたことはわりと実現してるかも、な感じはする)かもですし。少し妄想気味に絵を描いてみましょうかね。
無碍
2008/07/16 21:52
雄也さんへ

僕の周りは未婚・既婚が半々といったところでしょうか。僕自身は支えてくれる人が現れてくれたらいいなと思う反面、その人を幸せにしてあげられるのか不安でもあり複雑です。

理想は二人一緒に幸せ、であります。

僕は好意を告白したことは数あれど、成就したことはありません。彼女いない歴=年齢のつまらん男です。20代後半にはお見合いも何度かしましたが、お付き合いには至りませんでした。

29歳でうつ病になって女性に関心がなくなった時期もありましたね。今は流れに身を任せてます。

がつがついくとしんどいですが、努力しないとチャンスはきません。そのへんのバランスが難しいです。

あまり参考にならないですね…すみません。
よしお
2008/07/17 01:13

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