藤臣柊子のあっという間にブログ

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<<   作成日時 : 2008/04/05 16:12   >>

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でございます〜♪
以前のインタビューの続き。(・_・)

でっす♪
よろしくでっす♪


追加でござる。
モバイルでも見られるんですと。
すんげー展開であるですよ。びっくり(゚o゚)

http://www4.kodansha.ne.jp/mobilemoura/

基本はDocomoオンリーのようです。
わしはDocomoなので、これから自分で見てみまっす♪
モバイル版もよろしく♪♪♪


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コメント(12件)

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いぇ〜い、一番乗りだ〜!(相変わらず子供じみてる)
受診から帰ったところです。
藤臣さん、インタビュー第二弾を読ませていただきました。「一度、いつもブログに来てくれる人が一念発起して新幹線に乗って、講演会に来てくれたことがあったんです。」というのはズバリよしおさんのことですね。
よしおさん、藤臣さんのインタビューに引用されるとはすごいじゃないですか。やはり大阪名物をお土産に持参して直接言葉を交わしたということで、藤臣さんも印象が強く残ったんでしょうね。今度また藤臣さんの話を聞ける機会があったらぜひ行きたいです。
雄也
2008/04/05 16:26
読ませていただきました。
特に後半の自殺についての話はきつかったです。
以前どうにもならなかったときは鉄道自殺を考えました。
電車が駅に入ってくると心の中で足が一歩前に動くんです。
でここ最近も非常勤の仕事が終わってから暇で、それから気分が沈んでいて、
どんどん沈んで、もういやになって包丁で自殺しようかと思いました。

でもこのインタビューの最後のイラストに添えられている
「楽しいことは死んじゃったら経験できないよね」
って言葉に今はすこし救われました。

三回目最後のインタビューが楽しみです。
それを読むためにあと一週間は生きていたいと思います。
つるっち
2008/04/05 17:20
今回のインタビューを読んで、久しぶりに辛かった時の気持ちを思い出しました。自分の命を、難病の前途ある若者にあげることができたら、その方が世の中にとって遥かに意味があると・・・私も救われると・・・思ったものでした。
「迷惑かけるとわかっていて鉄道自殺を選ぶ人がいる〜」のくだりはジ〜ンときました・・・私もザクザク切りましたよ、腕を。今ではうっすらとしか痕は残っていないけど、消したいとは思いませんね。辛かったことをなかったことにすると、乗り越えてきた意味がなくなる気がして・・・今だから言えるのかもしれませんが。
今でも生きることの意味はよくわかっていませんが、例外なく、人間はいつか必ず死ぬので、今でなくてもいいや・・・と。自殺さえしなければいいのだと、少しいい加減に考えるようになって、毎日なんとか暮らせるようになりました。
ウリエル
2008/04/05 22:11
皆さんこんにちは。おそらく雄也さんご指摘のとおり「一念発起して新幹線に乗り講演会に来た」よしおです。しかし藤臣先生の眼力はすごいですね。確かに今思えばあの頃は底から少し浮かび上がっていて、理由があれば動ける状態だったと思います。逆を言えばあてもなく外出するというのが今もなかなかできません。ようやく暖かくなってきたので、これからはあれこれ理由を考えて外に出ようと思います。

さて自殺。僕も一時期線路に飛び込むことが頭をよぎったことはありました。でも僕が電車に乗ってるとき人が線路に立ち入って足止めを食うことがしばしばあったので、やっぱり迷惑になるからやめようと思います。もちろん練炭や首吊りや睡眠薬もやめようと思いますけど。

ウリエルさんへ
僕も生きることの意味はわかりません。小泉吉宏さんの著書「ブッタとシッタカブッタ」シリーズの中でこんなフレーズがあります。「生きることに意味なんてないよ。だったらあんたが自分に生きる意味をプレゼントすればいいじゃないか」ちょっと抽象的で僕自身ピンと来ないのですが、こういう考え方もあるんだということを伝えたいです。
よしお
2008/04/06 14:37
柊子さんのお言葉は心に沁みます。
ここしばらく安定していたのが、異動先の上司と合わず、鬱に陥っていたときだったので、安らぎました。
つくづく新聞連載が終わったのが残念です。
真澄
2008/04/06 22:32
人間には寿命というのがあるざんす。
その時が来たら、死にたくなくても死ぬんです。
だったら、今生きてる時を楽しく生きたいじゃないか〜♪
と、今だから言えるんだけどね〜。
いやー、目の前で「人間の死」を見てしまうと、やっぱ考え方変わりますわ…(ショックも受けるが)
ふじおみ
2008/04/07 15:04
いいな〜生で柊子さんの話聞けて。羨ましい(>_<)…そうね…いつか必ず死ぬのよね…楽しんで生きる…ん…楽しみ方が見つからない……(-_-)
ぽむぽむ
2008/04/07 22:57
皆さん生きる事を真剣に考えてるんですね。この世の中にどれだけの人が自分を見つめながら生きているんでしょうか…。大きな楽しみでなくても今日はよい天気だとか日差しが暖かいとか桜が散るのも美しいとか木々の新芽が出てきたなあとか何でもない事でも見方や感じ方によっては楽しかったり嬉しくなったりすると思います。ほんの少し意識するだけで…。
みんみん
2008/04/08 11:45
もう故人となってしまいましたが、弁護士だった遠藤誠さんもうつ病で苦しんだそうです。精神科にかかって薬を飲んでも一向に回復しなかったのに、座禅をしたら一発で治ったそうです。遠藤さんの生前、僕は遠藤さん主催の仏教勉強会に出席したことがあります。僕も遠藤さんのように座禅にでも打ち込みたいところですが、俗世間のしがらみに縛られていて時間が自由にならないので難しいのが残念です。これから作業所を脱け出しても、その先でもまた俗世間のしがらみが待っています。果たして自由の身になれる日が来るのだろうかと思わざるを得ません。
雄也
2008/04/08 23:27
よしおさん、メッセージありがとうございます。
つらいことや悲しいことがあっても、真剣に生きている証だと思えるように、一生懸命生きていけたら・・・と思います。
シッタカブッタはいい事書いてあるけど、少し難しいんですよね。絵がかわいいから、眺めるように読んでます。わからなくても、刷り込まれるのではないかと(笑)
でも、申し訳ないけど、藤臣先生の本の方が面白くて、刷り込まれてます。
ウリエル
2008/04/09 07:53
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