藤臣柊子のあっという間にブログ

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zoom RSS いきなりですが、1月20日の深夜

<<   作成日時 : 2008/01/19 23:36   >>

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テレビに出ます。
つーか、ドキュメンタリーされまして。

http://www.tbs.co.jp/houtama/

薄暗いつーか、モロに鬱状態の時なんぞの映像も入ってるかも〜。
です。
わしも内容知らないんで、見ないとわからん〜。

TBSなんだけど、どうやら関東地方オンリー放送のようです。
各地で再放送される事があったら、見ていただきたいです。
よろしく〜♪♪♪
録画でOKでっす〜♪♪♪


P.S. 再放送はこんな事になっとるそうです。
「2月3日(日)の24時00分〜BSi で再放送されます」
だそうです。
BSが入るところであれば、全国各地で見られます〜。
よーろーしーくーーー♪♪♪(録画でOKでっす〜♪♪♪しつこいですが…)
とか言いつつ、まだ放送されてないので、内容がわかんないため、微妙に不安だったりしますが。


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昨日夜8時ぐらいに寝たもので、今日はこんなに早く目が覚めてしまいました。藤臣さんの出演される番組、今日日曜日、いや、25:05〜25:35ってことは明日月曜日の深夜ですか。僕は夕食後の薬と一緒に睡眠剤を飲んでるもので、夜8時か9時ぐらいには「おねむ」になってしまいます。そんなに早く寝ているにもかかわらず、必要に迫られて朝7時に起きるのがけっこうキツイんです。だからタイムリーに観るのはキツイかも、です。夕方から夜の早い時間帯に再放送してもらいたいです。
雄也
2008/01/20 06:30
絶対に見たいです。今録画用のビデオは使えせん。
リアルタイムで見逃さないようにします。
スターチスの花
2008/01/20 08:22
お仕事、お疲れさまです。
早速、TV番組表でチェックしました。
絶対見ます。
但し、23時以降は眠くて起きれいられないため、DVD録画ですが…。
今から楽しみです。
マレキアーレ
2008/01/20 11:11
ぼく、いまネットカフェのテレビで見ています
uki
2008/01/21 01:21
藤臣さん、はじめまして。
今番組を拝見しております。僕の従弟が長年パニック障害なので
非常に興味深く勉強になります。
tochika
2008/01/21 01:31
初めまして。
たまたまテレビをつけながらテスト勉強をしてたら藤臣さんが出演されてる番組を見ました。
大変申し訳ないですが、このテレビで初めて藤臣さんの事を知りました。

僕の彼女が去年の12月にうつ病と診断されました。
僕も彼女も大学2年生です。彼女は今、休学しています。
ちょっと落ち着いてきてはいるものの、食事がノドを通らず、「自分なんか死んだ方がイイ」と言いながら泣いたり、リストカットしようとしたりします。

そんな彼女を1番そばで見ている僕は、支えてあげたいという思いばかりが先走り、結果的には何も出来ずにいます。そんな自分が情けなくて不甲斐無くて、悔しくて、思わず彼女が泣いている横で泣いてしまうことも多々あります。この病気、上手く付き合う事が大事だとは思うのですが、やはり、早く以前のように元気になってほしいという気持ちもあり、自分の中で2つの感情が交錯しています。

僕が彼女にしてあげられる事、なにかあるでしょうか?
tak
2008/01/21 01:35
私も番組を見てこのサイトに辿り着きました。
私も同じ脳みそ系。でも・・・私もウツを自分の一部として受け入れて、なんとか付き合っていこうともがいています。
でも女性ホルモンとのバランスで、とても調子が悪い週もあります。
お部屋が綺麗なので驚きました。
うちは襖、障子とボロボロです。もちろん私が暴れて破いたのですが・・・
ゆう
2008/01/21 01:36
はじめまいsて、TVみさせてっもらいました。
オイラは鬱病ということで、2年+1年半会社を休み中なのですが、自分の症状は鬱病とは違うようです。氏なれればと思っているのですが、できてません。まだ自分がいればまた見させてもらいます。
u2tsu
2008/01/21 01:40
藤臣さん、はじめてコメントさせていただきます。
いまTV拝見しました。
恥ずかしながら、この番組で初めて藤臣さんの存在を知った者です。
友達と、兄が、やはり脳味噌系です。(鬱とかパニック障害とかボーダーとかいろいろです)
藤臣さんみたいに辛い症状を抱えている人は多いですよね。。。
藤臣さんの著書、読んでみようと思います。
いつか、何の不安もなく楽しい人生を送れますことを心からお祈りしております。
かに
2008/01/21 01:41
わー♪
初めての方、わざわざ探して見に来てくださって、ありがとう♪♪♪
で。
私は今、割といいカンジなんですが、コレ経験した人しかわかんないと思うんだけど、なんていうのかなあ、躁とか鬱の波乗りに慣れた、というか。
ある種の進化とも言えると思う。
このテの病気は、治そう治そうと思えば思うほど辛くなって行ったりします。なので、ああ、自分の中に鬱のカプセルがあるな、とか、そんな風に納得できちゃうとかなり楽になります。
今のところ、そんな事くらいしか言えなくて申し訳なし〜。
ふじおみ
2008/01/21 01:53
番組見ました。テレビに出てくれて感謝します。
テレビをつけたら、そこに同じ匂いの方がいたので、
なんだか安らぎました。ありがとさんです。
クレナイ
2008/01/21 01:53
初めまして、41歳のおっさんです。
ドキュメンタリーを拝見しました。
前置きは、さておき...
家のかみさんも「脳みそ系」です。
子供も二人いますが、、なんとかやっています。
いつもかみさんには、「ゆっくりマイペースでね」と言っています。
かっこつけたり、むずかしい言葉を使ったりすることが無くなり、
大分、落ち着いて生活できる様になりました。
そう、家の嫁は対社会的なストレスが原因でした。
しかし、人が1年掛かることを5年とか、10年とか掛けてやる
ことも、良いかなと思っています。
とにかく、マイペースが一番だと思いました。
苦労はありますが、人よりじっくりと人生を過ごせる気がして
、今の状況に大変満足しています。
柊子も、マイペースでゆっくり過ごせることを願っています。
ちなみに、私もスローライフな人間で、サラリーマンは、
20年前に引退して、フリーで仕事をしています。
いぬーピー
2008/01/21 01:57
初めまして
以前からエッセイなどは拝見していましたがテレビは初めて拝見しました
テレビの中でもナレーターが言ってましたが 傍から見てどよ〜ん・・という感じではないので辛い時は大変だろうなぁと思ってしまいました

私の回りにも鬱の方は多いです、時代が生んだ病気かなと考えたりします

エッセイも深刻な内容でも前向きな語り口が頑張っておいでだなと勉強にもなるしお元気そうだと嬉しいです
波があるようですが少しでもお元気になりますように・・・
自分のペースでね・・・^^
にゃうしか
2008/01/21 01:59
こんばんは。はじめまして。
先ほどの放送みました!
藤臣さんのイラスト、うつネットなどは、あたしもパニック障害と診断されてから何度か拝見させていただいておりました。

ドキュメンタリーみていたら、藤臣さんが出演されていたので家事のてをとめてひたすらみいってしまいました。

あたしもこの病気にかかってから、行動範囲が制限されたり色々ありますが病気とつきあう、という気持ちですごしております(・ω・)ノ

無理だなーって思うときは無理しませんし、自然体でいきてますー。
藤臣さんのスタイル、とても好きです。
いずれは藤臣さんみたいに好きなイラスト描いてご飯食べられたら…なんて夢をもちつつ、行動してますが…かなうといいなぁ…w

何はともあれ、お体に気をつけつつ、自分のペースで乗り切っていけるといいですねw影ながら応援しておりますペコリ(o_ _)o))
涼花
2008/01/21 02:51
こんばんわ、埼玉在住の者です。
藤臣さんのドキュメンタリー番組が放送されている時間帯の裏(埼玉テレビ)で「さよなら絶望先生」というアニメが放送されていたのですが、毎週かかさずみている絶望先生を泣く泣く諦めて、こちらを見させて頂きました。それぐらい興味がありました(ちなみに録画機械が家には無いのでリアルタイムで見るしかないのであります!)。

なにげなくチャンネルを回したらやっていたドキュメンタリー、絶望先生を泣く泣く諦めて見た甲斐がありました〜。自分も含め、うつ病とか周りに多いので・・・なんかちょっと元気でました。なんせ自分の人生に絶望なもので・・・(汗)。
現実にこんな苦しみながらも生きてる人いるんだなぁ〜って、実際目で見ると実感・・自分はおかしくないんだって背中おしてもらってるように思えました。ありがとです。
コウリ
2008/01/21 03:33
はじめまして。

先ほどのドキュメンタリー番組ですが、
偶然にもテレビを見ていたら、藤臣さんの映像が流れてきて…
最後まで拝見させていただきました。

僕は10年くらい前、気を病んで、人に会うことや
そのほか様々なことがいやになって、
精神的に閉じこもっていた時期がありました。
でも、神経的な病気を診断されたことはありません。
というのも、病院に行くことさえ怖かったので、
そう診断されることもなかったのです。

当時、たまたま本屋に立ち寄ったときに、
藤臣さんの本と出会いました。
それでもやはり、神経的に参っていた僕は、
すがる気持ちで、その本を買ったのを思い出します。

今は、お医者さんや薬のお世話になることなく、
立ち直ることができたのですが、
ときどき、人と隔たりを持つ機会も多く、
不安になるときもあります。

今日、藤臣さんの姿を拝見できてよかったです。
僕はお医者さんや薬のお世話になっていないので、
病に置かれている方のことを100%理解することはできませんが、
少しでも、病気がよくなっていくことを願っています。
雪だるま
2008/01/21 05:55
初めまして、藤臣さん
ドキュメンタリー拝見しました。番組は偶然見たのですが、以前から藤臣さんが脳みそ系である事は覚えていました。(鬱ネットで見ました)自分自身は鬱+パニックです。ですが、リスカする人の気持ちは、今まで全く理解できませんでした。自殺するなら、確実な方法を取るべきだと思っていたので、何のためにしているのか分からなかったのです。(現在自分は、自殺願望はありません昔はあったけど)
ドキュメンタリーの中で「心の傷を表に現してる」と聞いて痛く納得しました。そして、それをする前の方が辛かったと。。。同様の病気を持っていても、自分は他の人の事を理解できていなかったと情けなく思い少し涙しました。教えて頂いて、嬉しかったです。ありがとうございます。(妙なお礼に聞えちゃうかな)
調子の良い時に藤臣さんの本、買いに行ってみます。
寒いですから、暖かいものを飲んで温まりましょう〜
えり
2008/01/21 11:38
藤臣さん、はじめまして。
ドキュメンタリーを拝見いたしました。
私はこれから医療職につこうとしているものです。

うつは周りから見たら、一見変わりないようでも、ご本人は非常に苦しんでらっしゃるんですね。言葉にはならなくても、その苦しさが伝わってきたような気がして、胸にグッときました。
うつの波、パニック発作が突然くること、そしてそれを自分自身でコントロールできないという不自由さ、生きづらさについて考えさせられました。放送では「危うさ」と表現していましたね。
その危うさを「受け入れて」生きていくことが大切なんだとも感じました。
カゼなどひかないようにお気をつけくださいね。
すーざん
2008/01/21 13:54
はじめまして、こんばんは。
偶然、TBSを見たら、ドキュメンタリーをやっていたので
拝見しました・・・

そして、お名前で検索したら、こちらに辿り着きました^^
今、割といいカンジとの事。応援しています!
SAYURI
2008/01/21 19:42
藤臣先生、みなさん、こんにちは。
ドキュメンタリー凄い反響ですね・・・関東地方オンリーとみてショックだったんですが、後日BSで見れるとわかってホッとしました。
1/21付けの先生のコメントも何となくわかる気がします・・・
先生、ありがとうございますm(_ _)m
さふぁいあ
2008/01/22 10:17
taki様へ
彼女がうつ病ということでとてもつらいと思います。
私は兄が二人とも重症のこころの病です。
父も(私の母)奥さんを病気で亡くして以来
うつ病にかかっています。私も家族のために何か出来ないかと
悩みました。結果的に自分が精神的に悩んで、自分が精神的に
不安定になってしまいました。takiさんは学生ですからtakiさん自身の
ご家族や彼女のご家族とまた彼女がカウンセリングをもし受けるつもりでしたらその臨床心理士(カウンセラー)か精神科医か行政面では保健師のかたとよく連絡をとってお互いに助け合って何が
出来るのかを考えて行動されてはどうでしょうか。絶対にtakiさん一人で
思いつめないでください。この病気はいろんな方に相談して助けてもらったほうがよいのではないでしょうか。困った時はお互い様と言いますよね。何も出来ないと悩むぐらいならこの掲示板に書き込みをされている方
でもいいので積極的に相談されたほうがいいと思います。
この掲示板に書き込みされている皆さんはどう思いますか?
スターチスの花
2008/01/22 14:40
相談者の方はtakiさんではなくてtakさんでした。
私がうちまちがえました。大変申し訳ありませんでした。
スターチスの花
2008/01/22 14:45
報道の魂とは関係ありませんが、藤臣先生が昔書いた漫画で「恋愛だけが
メインテーマの人生なんて虚しいだけじゃない」という問いかけに
救われました。私はよく失恋して悩むタイプです。
この場をお借りして先生にありがとうと言いたいです。
takさん東京新聞の金曜日の朝刊に藤臣先生のコラムが掲載されています。もしよろしければそちらも読んでみてください。図書館に東京新聞
があれば図書館でも読めます。私は病気の兄から一日一日を大事に生きる
ことを教わりました。今度のことも彼女と一緒になって悩みをわかちあう
つもりで生きていくのはどうでしょうか。長い書き込みでごめんなさい。
私もこの掲示板の書き込みを拝見して悩んだり励まされたりしながら
毎日生きています。彼女が少しでも回復するといいですね。
参考にならなかったら本当にすいません。
スターチスの花
2008/01/22 15:10
藤臣さん、番組の反響が本当にすごいですね。僕が思うのは、「(藤臣さんも含めて)皆さんずいぶん遅くまで起きておられるのだなあ」ということです。僕は9時頃には寝ていますので、今回の番組の時間まで起きているというのはまずあり得ないです。「脳みそ系」には睡眠が大事だと思いますので。以前にも出演されたことがあるとかいうことをどこかで見聞きした覚えがあるのですが、NHK教育テレビの『福祉ネットワーク』という番組にぜひとも藤臣さんに出演していただきたいです。夜8時からですから、今回の番組よりも観やすいだろうと思いますので。
雄也
2008/01/22 18:08
雄也さん、はじめまして。コメントはいつも読ませて頂いています。
今日私が書込みしたのは睡眠の事です。私もこの病気がハッキリしてから凄く寝ます。薬のせいもあるのでしょうが、帰ったら何もする気になれず、簡単な食事してダウンしてます。私も以前偉そうに寝たい時は寝たらいいんです。なんて書いた事がありますが、睡眠が大事だという認識がなく書いてしまいました(恥)
パニック・うつ+@疾病を持つ私は、+@疾病はわかっていたけれど、3年位パニックの病名がわからず、でも深夜・休日出勤しても気力が充実しておりました。(仕事好きだったんですよね・・)
しかし、パニック・うつがハッキリしてからは気力・体力も衰え、早く帰れる部署に変えてもらいました。今はめっきり弱ってます。時々前の部署を見て以前の私を思い出しメソメソする事もあります・・・
仕方ないですね。私はまだ波に乗り切れてないようです。
さふぁいあ
2008/01/23 12:55
人ってどうして何でも出来て無理も出来て充実してた頃に執着してしまうのかなあ…全力で走ってたら息もたないしスタミナもきれちゃうし時には休んで栄養つけて弱ってる時に元気出すのは無理だと思うなあ。今の状態を受け入れてそれから始めてみるのもいいんじゃないかなあと思います。
みんみん
2008/01/24 15:50
藤臣さん、生活保護や障害者年金を受けることはできないのですか?体に鞭打つかのようにして仕事をしておられるように見受けられ、想像するだに痛々しいもので…。
雄也
2008/01/24 17:53
はじめまして。以前藤臣さんの本を買って以来何回も読み返してはそのタフさに驚きこういう考えで生きていく方法もあるのかとすぐ落ち込む自分ははげまされています。家事も料理もできなくて、夕方6時にはしんどさで起きていられなくて寝てしまう私ですが、寝るときが一番幸せでこのまま目が覚めなければいいといつも思いながら毎日を送っています。不安神経症から鬱に入り込んでいると医師にいわれました。食欲もなく楽しみもなく何の為生きているのかわからず、強いて言えば子供の為。義母も先日亡くなり落ち込む日々が続きます。BSで放送されると知り心待ちにしております。どんな方なのか知りたいです。そしてそのパワーを少しでも頂きたいです。
みずき
2008/01/30 16:19
節分なのに雪積もっちゃいましたね〜。この時間帯、僕のところは最低気温がたったの1℃だそうです。「冷蔵庫の中かよ!」「北海道かよ!」と激しくツッコミたくなります。明日は路面の凍結に気をつけましょうね。
雄也
2008/02/03 18:54
放映見られなくて残念です。僕が大阪在住というのもひとつの理由ですが、もっと決定的な理由があります。恥を忍んで告白します。
1月11日の夜、僕は3度目の自殺未遂をしました。睡眠薬・抗うつ剤を200錠ほど酒で流し込みました。意識が戻ったのは3日後、病院のベッドの上でした。連絡のつかないことを不審に思った両親が僕のアパートにやってきて救急車で病院に搬送したわけです。23日間の入院生活で昨日退院しましたが、右手首から先がいまだにしびれて箸が持てず、ろくに字も書けません。明日から整形外科にもかからなくてはならなくなりました。
よしお
2008/02/06 22:28
何も自殺自慢をする気はありません。今回の件で両親をはじめ少なからぬ人々に心配と迷惑をかけてしまいました。このことは反省しなければなりません。でもこの先どうしたらいいのか頭の中が混乱しています。入院中は他人の声におびえ、耳栓をするかMDを聴いていました。正直に言ってつらいです。楽しいことは何もなく、食欲もないのですが、親の手前、無理に食べ物を押し込んでいる現状です。入院期間中、職場の人が急性喉頭がんのため、45歳の若さで亡くなりました。家庭を持っている人がなぜ亡くなり、死にたがってる31歳独身の僕が死ねないのか・・・。変われるものなら変わりたいです。人は何かしら役割を担って生きるものだと思います。休職し自発的な外出もできず、僕は自分をただのごく潰しにしか思えないのです。途方にくれています。
よしお
2008/02/06 22:54
私もよしおさんと同じように途方に暮れた事が多々あります。
私が断言するのも何だけど、は〜…ホントにまいった、申し訳なし、自分なんていなくても…となって行ってしまうのは当たり前。
そのあたりを越えるとですね(これが越えてしまうんですよ。本当に)あ、OKだ♪っていう時が来ます。
人生にはハードル(試験かもね)が現れる時があります。こりゃ厳しい。
だけど「いつかラクになる」って考えるとラクになる時が遠くなっちゃうんで、ラクになりたい、あ、ちょっとさっきよりラクかも?、おお!今日はなんとラクなのだろう!!!という昇り階段方式で「ラクになる方法」っていうのを知っておくと良いかも。
ふじおみ
2008/02/07 12:12
まずは自分を信じる。知るとも言うかな。ああ自分はダメだ、と思ったらダメな自分を「なるほど、ダメなんだ」と(゜゜)うん(。。)うん 、と納得しちゃう。自分追求型人間になっとく。今のところは。人がどうあれ、自分だけを見据えて掘り下げて落ち込んだりなんだりしても全然OK。すっごい人生勉強です。
そして人間は必ず死にます。
1歳だったり100歳だったり、それは人それぞれ千差万別だけれども、自然に死んじゃうんです。
だって何千年も生きてるのはさすがに地球上の生命体として無理だ。特に人間だし。凍ったままで生き延びられる生物とは違う。(いるんだホントにこういうのが)
ふじおみ
2008/02/07 12:18
てなワケで、人の生き死にでぐるぐるしなくても良いのです。ショックは受けるし、落ち込みもするけどね。
私の周囲の数人も私が30代の時に40数歳で亡くなりました。ビッグショックを受けました。が。薄情な表現かもですが、仕方のない事なのです。
こればかりはどうにもならない。(今だから言える)
それと。無理に外出しなくてもいいのでは?
こもっていられるなら、その方がラクなら、それでいいんです。マジで。
私はこの数年、ソレをやっとりました。ごく潰し、というのなら私もそうですわ。何しろまずはラクにならないと。
ラクになるのっていい事なんですよ。
表面上を人が見た時どうであれ、自分がラクなら無言でいてもいいし。
「ラク」を目指しましょう。目指すだけで何もしなくていいの。思うだけでいいの。ここから先が人生なんす。今までは過去なんす。
いずれちょっとラクになったら、きっとわかります。
偉そうでごめんなさい。でも、同じような経験をして来たから。
15年先輩としてちょっと書かせていただきました
ふじおみ
2008/02/07 12:19
藤臣先生、ご丁寧なコメントありがとうございます。泣きながら読みました。読んで「そうか!なるほど」とすぐにはいかないところが自分でももどかしいところなんですけど、これも人生のハードルなのかもしれませんね。今日整形外科に行ってきました。右手のしびれは数ヶ月もすれば取れるという診断でした(ちなみに握力を測定したらたった6キロ。そりゃ箸も鉛筆ももてないですね)。ところがほかの患者さんが窓口でもめているのを見ると自分が怒鳴られてるわけでもないのにその場で泣き崩れました。人間が怖いというのがかなり頭と心に刷り込まれているようです。
よしお
2008/02/07 22:06
でも先生の言われるとおりこれからは「ラク」を目指します。当面何にもしないことになるでしょうけど、今の自分を認められるように。長い時間がかかるかもしれませんけど。
本当にありがとうございました。
よしお
2008/02/07 22:17
藤臣さんのコメント、私も泣きそうになりながら読みました。素敵な言葉たちです。想いと実感がこもってます。私もこのところ引きこもり生活をしています。精神的に緊張を強いられる仕事が続いたら、仕事に行けなくなってしまいました。月・火・水と休んで、なんとか気力を振り絞って今日仕事に行ったら、「明らかに無理して来てるでしょ。『来なきゃいけない』って考えるのが一番(鬱病に)良くないんだから。今週いっぱい休んで良いんだよ」と上司から言われました。有り難くて、涙が出てきました。お言葉に甘えて、金・土と休むことにしました。今週は週休6日です(笑)
「自分をラクにしてあげる」というのが、私の人生の目標です。薬を飲みつつ、カウンセリングを受けつつ、更に本を読みあさり、自己分析を続けつつ、なんとかラクになる道を模索しています。
難しいと思いますが、自分を好きになれるように努力すると、世界が広がります。『自分を好きになる本』という本もありますので、よろしければ試してみてください。
えらそうに聞こえたらごめんなさいね。藤臣さんのコメントを読んだら、なんだか私も声をかけたくなってしまったもので。
べにお
2008/02/07 22:38
藤臣先生のコメント、私も感動しました。そしてよしおさん、今とってもお辛いのですね。私も自分がとってもつらい時期のとこを思いだいました。藤臣先生のおっしゃるように、私もハードルを越えたのか、ラクを覚えたのか、以前より少しは体力も戻り不安感も減り、今はラクです。(時々パニック発作はありますが・・・)自分を騙し騙しでも、いつか気づいたら、昨日より、一週間前より少しはいいの積み重ねで
お元気になられるといいですね。(偉そうにゴメンナサイ)
何もお力になれないけど、藤臣先生はじめ、このブログにくるみんなが、心配と応援していることは、覚えていてくださいね!!
みきこ
2008/02/08 16:12
みきこさん、いつもありがとうございます。「ラク」を目指して2日間、食う、寝る、ネット以外は何にもしてません。それでも自己嫌悪と厭世気分は容赦なく襲ってきます。いつまでひきこもりは続くのでしょうか・・・。両親を見てると「あ、イラ立ってるな」とわかります。ここで焦ってはいけないと自分に言い聞かせています。まだ落ち込んでますけど、藤臣先生のおっしゃるようにそれも人生勉強だと、しばらくじっとしてます。
よしお
2008/02/09 23:25
ここの所、最悪の体調不調です。
なので、藤臣様の本を何回も読み自分を元気付けています。
私の心の状態は、正しく波(ウエ〜ブ)です。

春は新芽の季節〜
気を吸い取られる〜
ウエ〜ブ
2009/03/10 10:08

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