藤臣柊子のあっという間にブログ

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zoom RSS 最近のわし〜

<<   作成日時 : 2007/11/12 22:08   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 43

最近、ぶっちぎりで出かけて帰って来なかったり(いや、帰っては来るんだが、なんか車で出かけてぐーるぐるとうろうろ)んで、その後鬱で引きこもりまくったりで、ワケわからん様になっとります。
まあ、双極性なんで。
それで当然なのかい?と自分に聞いてみたりして。
答えは出ないよ。ふっ・・・


うーむ。

今日の午前中まで引きこもっていて、うーむ…となっていたんだけども、昼過ぎに突然「風呂だ風呂!!!」と自分を盛り上げ、無理矢理風呂に入ったのであります。
洗濯機も回しつつ。そしたら、風呂上がったらすぐに干せる!
ムダなし!!!素晴らしいわし!!!(自画自賛)


実は今日は「断水」の日でした。
洗濯物干して、しばらくして、ふっと台所の水栓をひねったら。
ちょろろろろろろろ・・・

うっはー
ギリギリだった・・・
シャワー浴びてる時とかじゃなくてよかった、つーか、知ってたんだけど忘れていた。(・_・)

さらに何がスゴイって、その後昼ご飯を食べたんだけど、さっきふと「あり。おなかがへってない?ナゼ?」と思って台所の洗った後の食器を見て「ナゼ鍋が?」・・・
しばらく考えた。
確か、一本電話をした。
その後食べた。だが、いったい何を・・・


部屋の中をうろうろしているうちにハッ!
そうだ!
なんかインスタントなトマト味パスタを食べたんだった!!!
それもイタリア製だったんで、うまかったんだった!!!
ついでに固めのパンがあったんで、それも食べたんだった!!!
おなかへってないワケだ!!!


というような、ボケのよーな日々を過ごしておりまする・・・
イカンイカン。このままではイカンぞーーー。
しっかりして、文字を書きまくります。(・_・)

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コメント(43件)

内 容 ニックネーム/日時
私も朝起きて『なんで胃がもたれてるんだろう?』と思いつつ台所の流し(もしくはゴミ箱)を見て、え!なんで鍋が?こんなもんいつ食べたの?…と思うことが時々あります。深夜に半ば寝ぼけながら食べているんですね〜。そういう時って、大抵ストレスを抱え込んでいる時なので、心と関係があるんだろうな〜と思っています。
藤臣さんもそういうことがあるんだー、と思って、なんとなく安心しました(^-^)
べにお
2007/11/12 23:10
こんにちは。

ボクも毎日ほどよくボケてます。炊飯器の炊飯ボタンをしょっちゅう押し忘れて、食おうと思ったら焚けてないじゃん!と一人ツッコミ。
仕方なく冷凍ご飯をレンジでチンして食べたり、ラーメンすすったり。(なぜかボケカミングアウトになってしまいました、失礼。)

ある程度のボケは心の余裕だと思います。過度のボケはそれこそ問題だろうけど…自覚あるならダイジョウブですよ。
補記:ボケと聞いて快く思われない方がいたらゴメンナサイ。

藤臣先生へ、読売新聞の11月5日の記事読みました。ボクも「脱ミルフィーユ」を心がけたいと思います。
あと、お写真拝見してビックリ!正直タイプです。(何言ってんだ。)

長くなりましたが最後に、「健康でなくても元気でいれば動ける」ってのが最近ちょっと分かってきました。(ちょっと抽象的かな。)
藤臣先生も「お元気」で。

草々 れんs
れんs
2007/11/13 07:02
先生もおちゃめなんですね(^−^)
でもちゃんとやる事があるから救われている気もしますが…
私はこれからの季節が最も苦手でして、ますます閉じこもってしまいそうです(>_<)
先生も皆様も頑張っているのだから私も頑張らなくっちゃと思っていますが、心配性の癖が悩みの種です(-_-)
みんみん
2007/11/13 16:14
藤臣柊子先生へ
先生、私もたまに記憶が無くなります。
先生のお話し是非漫画で出版して下さい。
絶対買います。
スターチスの花
2007/11/15 18:11
藤臣先生、こんばんは♪
なんか、全てにおいてきちっとしていそうな先生でも、そんなことがあるんですね。私もよくあるんですが、私だけじゃないんだぁって、安心しちゃいました。
今日、中日新聞の記事、読みました。毎週、藤臣先生のコラムを読むのが楽しみです。読売はとっていないので、残念ながら読むことができません。図書館に行けば読めるんですか?今度ぜひ、行ってみなくては・・・。(無知ですいません・・・)インフルエンザが流行っています。藤臣先生も皆様もお体気をつけて。
メリル
2007/11/16 22:13
メリルさん、私は図書館で読みましたが、待合室などで新聞コーナーがあったら探してみてください。図書館ならたぶん、バックナンバーもあるはずです。
私も出たがり病で(っていうか、今まで会社の上に住んでたんで、人目が気になって出かけてばかりいたんで、たぶんその名残)、出かけられないとなんかいらいらしたりします。とは言えあんまり知り合いに会うのも好きでなく、日中は図書館にいたりします。
もん
2007/11/20 11:58
突然どこかへ行ってしまうときは徹底的にどこかへいってしまうのですが、(羽田に飛行機を見に行く→どこかへ行きたくなる→松山行き空席アリ→機上の人、とか)幸か不幸か今はそのエネルギーがたまっておりません。漂泊の思いはいつもくすぶっていますが。
記憶喪失はですね、ちょっとまずいかもです。ここんところ、どーも忘れ物が多すぎ、なくしたものも多すぎ、ムキーとなると、飛んじゃうんでしょうか。
無碍
2007/11/20 22:20
もんさん、わざわざ教えてくださってありがとうございました(^^)今度行って、見てみますね。うれしかったです!
メリル
2007/11/22 19:12
復職に向けたトレーニングをしておりましたが、昨日主治医からドクターストップがかかりました。今の精神状況で職場に向かってもいいことはないという判断で・・・。たしかにこの2,3週間、感情失禁とも言える状態でした。歩きながら泣く、電車の中で泣く、一人で泣く、職場で泣く、診察中に泣く、実家で泣くetc。30歳過ぎた男がこの体たらくで情けなくてもう自分なんてどうでもいいんだという気持ちになりました。とにかく陰にこもって悪い考えをしてはならない一心で今朝は5時半に起きて散歩などしてみました。休養第一と言われたのであせらないよう、自分を追い込まないよう自分に言い聞かせているのですが・・・。
よしお
2007/11/29 10:20
 よしおさん、はじめまして。藤臣先生やみなさんにもご無沙汰しております。
 よしおさん、情けなくなんかないと思います。よしおさんのご病気の名前は知りませんけれど、なんにせよ情けなくなんかないと思います。
 ボクは強迫性障害です。大学になんとか通っていますが、不安でじれったくて泣きたくなります。でも涙すら出ません。考えてみると、泣けるということはとてもいいこととも、とれるのではないでしょうか。瀬戸内寂聴さんは、こうおっしゃっています。
「無理に頑張らなくてもいいのです。辛いときは思いきり泣きなさい。無理に頑張っても身体がついて行きません。心だってついて来ないのです。」(2007年度寂聴日めくり暦より)
 次がありますよ。今はゆっくり休まれてはいかがでしょう。
 まだ十代の若造が、失礼いたしました。
えもんドラ
2007/11/30 22:32
えもんドラさん、ありがとうございます。僕はうつ病という診断で社会不安障害も少し入ってるかなと自己分析してます。外出するときや職場の電話呼び出し音にどきどきします。人前では震えて字が乱れます。復職トレーニングは失敗じゃなく中断と考えるようにしていますが、自分が世の中からどんどん取り残されてゆくような焦りも覚えます。
「まだ十代の若造が、失礼いたしました」とんでもないです。しっかりした考えをお持ちだと思います。あなたのおっしゃるとおり、次があるのだと考え、今はゆっくりしようと思います。本当にありがとうございました。
よしお
2007/12/02 18:10
よしおさん、お久しぶりです。みきこです。よしおさんのあせるお気持ちよくわかります。私もいつもあせってました。そして体調の悪い時は、よりあせります。私の8年半の病歴の中で、感情失禁、泣きまくる時もありましたし、感情がなく悲しくても全く泣けない時もありました。よしおさんは、本当に優しい方だと、いつも思っていました。私もその優しさに助けられた一人です。どうか自分なんてどうでもいいなんて思わず、お互い自分を大切にして、いつか元気になりましょう。私は休職・退職を2回も経験しており、無理した後は回復するのに、頑張った時間の3倍以上のつらい時間を過ごしていました。無理に復職してもっとひどくなる前にドクターが止めて下さってよかったと思われて、今はゆっくりしてくださいね。偉そうなこと言って、お気を悪くされたら、ごめんなさい。
みきこ
2007/12/03 09:38
みきこさん、偉そうなことなんてとんでもないです。医師を変えられてその後おかげんいかがですか?自分のことだけでいっぱいいっぱいのはずなのに、みきこさんがどうされているか気になっていました。僕のほうこそ偉そうな態度をとっていたんじゃないかとも思っていました。休職・退職を2度も経験されてるとのこと。「僕は甘い」なと感じました。がんばって復職トレーニングに取り組めば仕事にも慣れて復職できると思っていたのですが、慣れるどころか仕事をすっかり忘れてしまっていて、覚えなおそうとしても頭に入ってくれない、それで自信をなくしてしまっています。ドクターストップから明日で1週間ですが、泣くことは少なくなりました。今僕は周囲(両親、職場)に迷惑をかけて申し訳ない気持ちでいっぱいです。そのために早く回復しなくちゃと焦ってしまうんですね。でもみきこさんが言ってくださったように、今はゆっくりしようと思います。もう少し生きてみようと思います。文章が支離滅裂でごめんなさい。本当にありがとうございました。
よしお
2007/12/04 09:07
私は大学卒業後、就職するのが嫌さに大学院に進学、修士課程を修了し博士課程を受験しましたが不合格になりました。よその大学の修士課程に入り直したのですが、経済的に続かなくなり、学力面でもついていけなくなり中退しました。嫌々ながら墓石の販売会社に就職したのですが、7ヵ月半でうつ病を発症し入院、2ヶ月入院した後、精神科クリニックのデイケア通いを経て、今は作業所でリハビリをしています。経済面では入院1ヶ月で会社を解雇されたので、ケースワーカーのアドバイスもあり、いわゆる「生活保護」を受けています。働かずにお金をもらえるわけですが、今のままでは学者を目指して大学に入り直したり、海外に行ったりする自由がありません。使える金額も限られているので窮屈です。何とかして生活保護と作業所から脱け出したいのですが、勤め人に戻るのも嫌で、「このまま一生生活保護で終わるのかな…」「生活保護に居直ってしまおうかな…」などと思ったりしてしまいます。それでも何とか現状からは脱け出したいです。「脳みそ系」の仲間である皆さんから何かアドバイスがいただけたらなと思います。
匿名希望
2007/12/04 17:48
私が書き込みをして以来、書き込みがぱったりと止まってしまいましたね。私の書き込みが不適切なものであったとしたら、この書き込みともども削除していただいて結構です。ご迷惑をおかけしました。
匿名希望
2007/12/07 18:00
あまりお気になさらず〜。
どなたかメッセージくださる方、よろしくですよ♪
ふじおみ
2007/12/07 21:10
私が書いていいものかどうか・・・
ふじおみ先生のご著書にも、「どこかふっと浮上するときがある」とありました。匿名希望さまにも、いつかそういう日がきっと来ると確信します。
先が見えないことの不安はなんとも形容しがたいいやなものだと拝察しますが、「それが人生の人生たる所以だ」ということに気づけるようになればいいな、と思います。人のことを言えた義理ではなく、いつも夜、太目が覚めたときに、「俺なにやってんだ」と思っている自分もいるのですが。
ところで、藪医者の本当の意味とは、「藪」のように先が見通せない医者のことというよりは、「自分は先を見通せる」と思い込んでいる医者のことをいう、と精神科医もおっしゃっています。どうか匿名希望さまの今の不安が、将来の得がたい糧となりますようにお祈りしています。
(このコメントが欺瞞になっていなければいいのですが・・・)
無碍
2007/12/08 02:40
 ボクも匿名希望さんのように、ここで悩みを打ち明けた一人です。辛い気持ちお察しします。親に食べさせてもらっているボクが、匿名希望さんにアドバイスするのはとても難しいです。でも無碍さんのおっしゃるように、いつかふっと浮上する日が来ることと思います。
 ふじおみ先生のブログに集まってこられる方々は決して匿名希望さんのことを迷惑だなんて思ってはいらっしゃらないでしょう。だから大丈夫ですよ。
えもんドラ
2007/12/08 19:01
私も自分の事で悩んでる一人で人に意見出来る立場ではないのですが
少しでも気持ちが楽になってもらえたらいいなと思っています。
自分に降りかかってきた出来事はその人に乗り越えられる事しかこないと
聞いた事があります。自分は今何をしたいのか今何をするべきなのか
全ての答えは自分の中にあるのではないでしょうか?
時には青空に浮かぶ雲を見たり風を感じてみたり木々に触れたりして
匿名希望さんだけじゃない皆何かしら悩み苦しみもがきながらそれでも
笑顔で生きたいと思っているのでないかと私は考えますが…

みんみん
2007/12/09 17:57
こんにちは。脳みそ歴10年弱のれんsと申します。
よろしくお願いします。

今回は生まれて初めて体験したある種の悩みについてハニカませていただきたいと思います。
※ハニカむ=ハニカミつつカミングアウトする、の略。造語。

普段なら朝起きたら1回、日に3回はすることなんですが、なぜかその日は1度もできなかった。
個人差があるものだと聞いていたのですが、自分がその状態になると困惑してしまいました。
一向に拭いきれない不快感。募る不安。時間は待ってくれないし、予定もこなさにゃ先にはいけぬ。押し寄せる焦燥感。
相談しようにも周囲には理解してくれる人がいない。
もし他人に知られたりして、同情とか哀れみの目を向けられるのは耐えられない。
食欲もなくなり水もやっとノドを通る程度。
「ツライ・・・」

これがボクが生まれて初めて体験した悩みの一部始終です。
上手くまとめようなんて思ってないので最後に一句。
「一日も 十年弱も 悩みは悩み」
お粗末。
れんs
2007/12/13 05:21
復職トレーニングを中断してからそろそろ3週間になります。先週あたりから周囲に迷惑をかけて社会に何の貢献もしていない自責の念が激しくなりました。水曜に心療内科に行ったときクリニックの先生は帰り際そっと近づいて「死ぬことないんやで」と言ってくださいました。死相が出てたのでしょうか。
そして金曜、やはり僕は生きている価値がないと思い、ちまちま残ってた抗うつ剤や睡眠薬を百錠ぐらい酒で流し込み練炭を炊いて風呂場に閉じこもりました。数時間後気がつくと練炭は燃え尽きていて僕は死に切れませんでした。次はロープをドアノブに引っ掛けて首を何重巻きにもしました。数十秒我慢すれば落ちると考えてたのですが3分ぐらいで苦しさに耐え切れずロープを解いてしまいました。また死に切れなかったのです。
線路への飛び込みは不特定多数の人に多大な迷惑をかけるので死ぬなら一人と決めてます。でも一人じゃ死に切れなかった。この先どうしたらいいのかと途方にくれています。甘えてると思います。自殺未遂は誰にも話せません。ここにこんなコメントを書くことも不謹慎だと思います。でも何故かこのブログに来てコメントを書きました。ご容赦ください。
よしお
2007/12/17 14:41
私も生きていく事がこんなにも苦しく辛いとは思いませんでした。でも生きるという事は辛く悲しく厳しいものなんだそうです。その歩みの中に喜びや楽しみを見つけた時の感動が生きててよかったと思うんだとか。何故今ここにいるのか何のために生かされているのかそれを見つける為に後ろを向いて歩いているのです。だから前は見えないんですね。私は過去にゴミの様に捨てられていた蘭の鉢植えを拾いました。捨てた人は花も終わったし要らなかったのでしょうが葉は生きていたので根を切り土を変え水をやり花が咲くのを楽しみに待っていました。2年目にやっと一つ蕾が出来てとても優しい色の花が咲きました。捨てる人もいれば拾う人もいるのです。死ねないのは生きたいという思いと生きていてほしいと願う人がいるのだと私は思います…
みんみん
2007/12/17 16:21
よしおさん、壮絶な体験をされているのですね。余りの壮絶さにしばらく絶句してしまいました。でも僕も死にぞこないです。僕は二度入院をしています。一度目の入院は1ヶ月で、退院後3週間で職探しを始めてしまったため無理が祟って再入院となりました。もう何もする気力がなくなり、すべてのことが億劫でしかたなくなり、発作的にベルトで首を絞めました。しかし僕もよしおさんのように「落ちる」前に苦しくてしかたがなく必死でベルトを外しました。ベルトは看護士に没収されました。次に考えたのは絶食自殺でした。「自宅で死ぬといつ発見してもらえるか分からないけど、病院でなら看取ってくれる人がいる」と思い、一切の飲食を断ちました。「食べないと体が参っちゃうよ」という看護士の言葉も無視してただひたすらベッドの上で死を待ちました。結局、見かねた看護士によって点滴を打たれて復活してしまい、気付いてみたらまた飲食をするようになっていました。
雄也
2007/12/17 17:28
『完全自殺マニュアル』には、「首吊りが一番手っ取り早い」と書いてありますが、人間そんなに簡単には死ねないものですね。僕も「2週間分出されている睡眠剤を一気に飲めば眠るように楽に死ねるかな」と思ったりしたこともありますが、失敗した場合に「胃洗浄」で地獄の苦しみを味わったり後遺症が残ったりするのが怖さに思いとどまりました。飛び降りも然りです。失敗して後遺症が残ると今よりさらに生きることが苦しくなると思うのでできません。練炭による一酸化炭素中毒死もそんなに簡単には成功しないのでしょうね。時々車の中で練炭を炊いて自殺したというニュースを見たりしますが、成功している人は氷山の一角で、その陰には多くの失敗者がいるのだと思います。
雄也
2007/12/17 17:32
よしおさん、この藤臣さんのブログは「匿名希望さん」のような書き込みも受け入れてくれたブログです。藤臣さんもこのブログを訪れる皆さんも、よしおさんのような書き込みを受け入れてくれるような太っ腹な人たちだと僕は勝手に思っています。藤臣さんとしても、このブログに書き込むことによって少しでもよしおさんの気持ちが楽になるのであれば本望なのではないでしょうか?このブログの他にも、精神科医や「いのちの電話」など、使えるものは何でも使って欲しいと思います。以上、3連続で長々と失礼しました。
雄也
2007/12/17 17:42
「いのちの電話」では、2007年9月から2008年3月まで、毎月10日にフリーダイヤルの日をもうけています。普段はなかなかつながらないですが、フリーダイヤルの日は通話料が無料であるのはもちろんのこと、普段よりもつながりやすくなっていると思います。電話番号は0120−738−556です。ぜひ利用してみてください。
雄也
2007/12/17 17:57
頻出して済みませぬ。今日の20時からNHK教育テレビの「福祉ネットワーク」という番組で「▽作家が語る▽“うつ”が変えた自分▽山本文緒」という内容の放送があります。参考になると思いますので皆さんぜひご覧になってみてくださいまし。僕もできる限り観ようと思います。
雄也
2007/12/18 09:09
みんみんさん、雄也さん、僕の自暴自棄なコメントに丁寧に答えていただきありがとうございます。昨日コメントを書いた後からやっぱり書くんじゃなかったかなと後悔していました。正直に言ってまだ生きていこうという気にはなっていません。実家にいるうちは大丈夫かもしれませんが一人になるとどうなるか・・・。人生この先に喜びや楽しみを感じることができるかどうか。とても不安です。そう言いつつ今日も生きている僕が自分で不可解です。世の中にはもっと生きるべき人がたくさん亡くなっているというのに・・・。
よしお
2007/12/18 09:50
よしおさん初めまして。人間ほっておいても必ず皆最後が来ます。それまでの時間、それなりに自分の人生、生きればいいじゃない。こうやって皆とメールして誰かの人生に関わっているんだし。喜び悲しみなんてほっておいても感じる時に浸ればいいじゃない。皆根本は一人なんだからよしおさんの気の向くままに流れていけば、いずれどこかにたどり着くよ。生きるべき人って周りの人が思うだけ。一人で泣き出しても他にも泣いちゃう人いるから珍しく無いと思うわ。久々にメール書きたくならせてくれて、ありがとうね。今日も元気に生きている私だっていつどうなるか判らないけれど、自分の最後はどうなるのかちょっと楽しみなの^o^ 人それぞれでしょ?
桃香
2007/12/18 12:41
よしおさん、どうされているかなと思っていました。私も以前自殺願望があり、「車で崖から落ちる。農薬・劇薬を飲む。」など考えました。が、実行する勇気さえありませんでした。みんなに迷惑かけて申し訳ないから、つい焦ってしまうお気持ちや自暴自棄になられるお気持ち、よくわかります。今私は、よしおさんや雄也さんからのアドバイスのお陰で、ドクターを変え、前向きに生きていこうと歩いています。どうか、自暴自棄にならず、またいろいろ辛い事も良い事も一緒に語っていきましょう。いつか今のお気持ちが思い出に変わる日が来ると信じて・・・。
みきこ
2007/12/18 14:00
私もよくあります。身体のスイッチが半分オフになってるというか…。以前炒飯一口目を載せたスプーンを口に含んで30分近く空白だった事がありました。身体が休みたがってると信じて、私はそういう時は本格的に寝てます。

2007/12/18 17:32
 よしおさん、おかげんいかがですか。
 生きている価値がない人なんて、一人もいませんよ。
 ボクもよく、「あ〜あ、俺はこの先どうしたらいいんだろう……」なんて考えます。それでも、結局なんとかなっています。ひとつずつ、やれることからやっていこうと考えています。
 よしおさん。みきこさんのおっしゃるように、かならず今のお気持ちが思い出に変わる日が来ますよ。笑顔になれる日はかならず来ますよ。
えもんドラ
2007/12/18 19:21
みなさまお騒がせしまして申し訳ありません。
先ほどまでNHK教育「福祉ネットワーク」を見て、山本さんの話を聞いていました。共感できる部分とそうでもない部分があり、人それぞれ答えは違うのかな、そもそも答えなんかないのかなと、今キーボードを打ちながらもうーんうーんと考え込んでいます。
明日は水曜なので心療内科で診察です。先生にそのあたりを聞いてみようかと思います。答えは出ないと思いますが・・・。
温かい言葉をかけてくださったみなさまには本当に感謝します。またこのブログを立ち上げてくださった藤臣先生にも感謝します。
どうもありがとうございました。
よしお
2007/12/18 21:08
目が覚めて眠れず、ブログを見ました。よしおさん、その後どうされているのでしょう?心配しています。またこのブログでお話できることを心よりお待ちしています。
みきこ
2007/12/22 03:12
関係ないかもしれませんが、この前キリスト教会で相川七瀬さんのコンサートに行って来ました。相川さんは元気なロックのイメージが強かったのですが穏やかな曲が多くて心が暖かくなるライブでした。
特に相川さん自身が好きな歌手だという小田和正さんの「言葉にならない」を熱唱してくれました。凄い繊細な感じが伝わってきました。
音楽で心が穏やかになりました。
スターチスの花
2007/12/24 17:07
みきこさん返信遅れてすみません。一昨日より祖父母の家に行っており、このブログを見られませんでした。またご心配をおかけして申し訳ありません。
知らないうちに、首を絞めた紐の痕があざになって浮き上がり、結構目立っています。両親も口には出しませんが僕が自殺未遂したことを察しているようです。また余計な心配をさせてしまった、どうしてあの時死ねなかったのか、少し後悔に似た気持ちでいます。
見た目平穏ですが睡眠が不安定で頭痛も続いています。まだ「ふっと浮上する時」は来ないですね。
いつまでもこんなことでは駄目だと自責の念は募ります。
よしお
2007/12/24 17:22
続きます。
心療内科の先生からも「うつ病は必ず治ります」と繰り返し言われました。今はまだ「ふっと浮上する時」待ちの状態だと思います。ちょっとうまく言えないけれど、現状はそんな感じです。
よしお
2007/12/24 17:34
各コメントを読んでいると愚痴の告発で終始しているので、発展性(つまり、対処なり問題定義の解決に結びつく意見が記述されないと問題解決の推進がままならないという危惧[現実にそうですが])、医療が万能ではないのです。必要なのは覚悟。現状で生活を続けたいですか?主体性をもって自己分析そてしてみた方が結果的には最善の策だと思います。
Will Graham
2007/12/25 23:18
ご無沙汰しています。最近のこちらの様子が大変に気になりまして久々に書込みしました。本当に生きていく事は辛いなと思います。私の考えも”みんみん”さんに近いかもしれません。私の場合「死にたい=生きたい」なんですよね・・・生きたいのに体や心が思うようにならないから・・・自殺も考えました。自分が死ぬ事が周りに迷惑もかけるけど、でも悲しみを与える事の方が大きいと思いなんとか踏みとどまれました。家族・多くはないけれど悲しんでくれる人がいると・・・特に家族を悲しませるほど不幸な事はないと思ったのです。私の知り合いにご家族を自殺で失った方がいます。悲しみははかり知れません・・・そういう事もあったから踏みとどまれたのかもしれません。ご自分が社会の役に立ってないか、家族に迷惑をかけているというのは実際心中をお察しする事は出来ないのでわかりませんが、そんな事はないと思います。ご家族にとってはどんな状態でも大事な家族なんじゃないでしょうか・・・
私も投げやりなコメントをした事もありますし、今も完璧では決してありません。苦しい事の方が多いです。
さふぁいあ
2007/12/26 12:51
続きです。
まだまだ模索中です。どうにか暮らしていく中に小さな喜びを見つける事もあれば、泣く日もあります。
私もこちらのブログには随分助けられました。周りには理解されるどころか誤解される事の方が多かったり・・・でも苦しいのは私一人じゃないと思わせてくれるのがこのブログです。
Will Grahamのおっしゃられてる事も身に沁みます。私にはまだ解決策が見つかりませんが、考えてみようと読ませて頂きました。
さふぁいあ
2007/12/26 13:03
Mr.Will Graham

「告発」という単語は日本語として適当ではありませんよ。
Clarice Starling
2007/12/27 14:58
Will Graham様
失礼いたしました。さんが抜けていました。
改めてお詫び致します。。。
さふぁいあ
2007/12/27 16:03
藤臣さん、年の瀬真っ只中ですが、もう年内の更新はないですかね。
藤臣さんは年末年始も関係なくお仕事ですか?
最近旅に出かけていらっしゃらないようにお見受けしますが、
お仕事がお忙しいのでしょうか?
藤臣さんも皆さんもよい年の瀬&新年をお過ごしください。
雄也
2007/12/29 21:08

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